日曜日, 3月 02, 2008

二輪ETCを経験

昨日の天気予報は多分外れたのであろう。晴れはしなかったし、午前は結構風があった。
 で、今朝09:00チョイ前にウチをでて、中央高速の国立府中ICを目指した。

ETCを体験するのと、交換したクラッチをチェックするためである。


さて、ETC。

クルマでは既に慣れっこであるが、二輪は初めて。
しっかりとゲート前では減速しまくって、ゲートの間を狙って進む。(もしもの時=誤動作などを考えて)
 当たり前だが、ちゃんとゲートは開き、料金もゲート脇の電光掲示板に表示される。
 全くもって当たり前のことなのだが、なにせ生身むき出しの二輪でのこと。それなりにドキドキであった。
 で、クラッチ。
 高井戸の出口を目指し、車間距離と後方の目を気にしながらフル加速のチャンスをうかがう。
 そこそこ道が空いていたので、4速のフル加速ができた。
 9000rpmを過ぎるまで回したが、問題ない。こちらも交換したんだから、当たり前のこと。

 さてさて、画像は、帰宅した直後のブローバイガスの放出部分。
 この季節、かなり白いガスが「ほわほわ」と出るのだが、それに伴って液体も少し出てきてしまう。
 ちゃんとオイルキャッチタンクは装着してるのだが、どうしても今日のようにE/Gに大きく負担をかける走り方をすると、このように液体状のものも出てきて、汚くなってしまう。
 一説によると、これもちゃんとしたE/Gだと、さほどガスも出ないとか・・・・・・・・・

1 件のコメント:

匿名 さんのコメント...

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