月曜日, 4月 28, 2008

病気の行方

 久々の投稿だ。
 この前の土曜に大学病院へ行った。CTスキャンと血液検査の結果を聞きに。
 とりあえずCTの方では、腫瘍の大きさは変わらず。
 血液検査の結果も昨年末の検査結果とほぼ同様の値であった。
 結局、クロではなく、いまだにグレーなままである。
 病名は「原発性アルドステロン症(疑)」で、(疑)が付いたまま。

 で、埒があかないので来月末に「シンチ」という検査をすることに。
 これは放射線を帯びたホルモンの基となるブツを注射し、一週間後にX線撮影をして、疑わしい問題箇所(副腎)にソレらが集まっていれば、ビンゴで「原発性アルドステロン症」となり、オペするか経過観察するかを決めるのである。
 これで外れていたら、またまた面倒な事になるので、ここは折角検査もすることだし、極力「ビンゴ」とならないかって思っているのである。

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