木曜日, 1月 12, 2012

不調におわる・・・・・

先ほどKALOSさんから電話があった。


悲しいかな、今預けているGPzのエンジン修理は引き受けられないとのこと。
イロイロとリサーチしてくれた結果、様々な潜在的リスクが多すぎて、手におえないという結論に達したようだ。
細かいことは、今度、マッシーンを引き取る際に聞こうと思う。

ああ、結構なショック・・・・・・・・・

かけられる金額が中途半端なことも一因にはある。
折角、数十万もの額をかけても、その効果は得られにくいようで、やはりエンジン直すならフルOHをすべきなのだろう。

っつーことで、来る春以降もガチャガチャとうるさくオイルが染み出てブローバイごんごん出てるエンジンで走る事となった。
とりあえず、春にエンジンオイル交換する際には、ZOILを大量投入しよう。

またまたエンジン修理は、長期的な保留事項に戻ったのである。

さてさて、とりあえず、以上の事は自分のなかでも消化できたし仕方がないことだが、年末から今日までKALOSさんは、我がマッシーンを預かってくれて何かと調べまくってもらった。
かなり通信費用もかかっている事だろう。
その労苦に報いねばならないが、なにか仕事をお願いできるかどうか。

2 件のコメント:

yumi さんのコメント...

トモゾウさん

ブログを読んで、驚きました。
今でもまだ、心臓がドキドキしています。
春になって、一緒に走ることをひたすら願うのみ。

ともぞう さんのコメント...

ま、とりあえず走るは走るから、心配ご無用。
問題は、いつまで「もつ」かですな。
走らなくなったら、エンジン拾ってくるしか手がないし、そのエンジンも開けなきゃ話にならないし・・・・・・・・・・・
そのとき考えますよ。
結果、隼が結果だったりして(うそ)