
本日(7/15・土)久々に出撃したよ。
なんとか今週分の仕事のノルマをこなし、三連休をもぎとったオレ。「天気よければ行きたいな。」どころか木曜の午後には「行く!」に気持ちは変わっていた。
さて、タイトルは、タイヤを換えてから初めて山を走ったミシュラン-マカダムのオレの評価だ。これまでのBT-45Vとは随分と剛性感が違い、カッチリ感に溢れている。ブレーキ時の安定感もかなり良いぞ。これでフロント廻りへの不満もだいぶ解消された。
画像は本日の出撃時に撮影したフロントタイヤだ。(近すぎてピンが合っていないのはご愛嬌)舶来製の新品タイヤにつきもののヒゲがまだ取れないのは、タイヤの硬さを物語るものである。タイヤのサイドに示されるビブ君はきっとタイヤ交換するまで残っている筈だ。こんなにサイドが回りこんだ形状の端っこなんて、絶対につかえっこないよ。リアタイヤはこのビブの上半身くらいは「抹殺」出来そうであるが。
いやあ、久々に出撃して走るのも楽しかったが、久々に会うメンバーと常連ズとの会話は非常に楽しかった。帰りの暑さにはまいったけどね。
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