更に前回の続き。画像はいろんなシガラミにより、KALOSさんが整備する事となったGPz750である。
カラーリングとあちらこちらに装着されているパーツを見るに、GPzといえば!と言われるほどの埼玉地方に店を構える某MFさんの手が入っている事は明らかである。
目を引くのはマルケの17インチであるが、Fフォークは純正で対応している。
このマッシーンのオーナーをオレは全く知らないので、どういうセッティングをしているのかは不明であるが、押してみた感じだと等ピッチのバネを使用しているようである。(ホントか?)
ついでに固めになっており(バネレートが違う)更にダンパーが結構効いているようである。
思わず
「これは、いいかも!!!(?)」
と思った次第である。
これを参考に、とりあえずフォークのオイルを換えてみるかなあ・・・・・・・とか思いつつも、このマッシーンのオーナーさんを良く知る某氏にこの設定を聞きだす方向で話はJKを通して目下進んでいるのである。
なので、このシリーズ、今後も続く。

PS
ついでにこのマッシーンのマフラーは一見ノーマルだが、画像の通りスゴク孔がデカイ。これは750turboのものを流用しているそうである。
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