日曜日, 7月 15, 2007

フロントへの不満ver07(3)

更に前回の続き。
 画像はいろんなシガラミにより、KALOSさんが整備する事となったGPz750である。
 カラーリングとあちらこちらに装着されているパーツを見るに、GPzといえば!と言われるほどの埼玉地方に店を構える某MFさんの手が入っている事は明らかである。
 目を引くのはマルケの17インチであるが、Fフォークは純正で対応している。

 このマッシーンのオーナーをオレは全く知らないので、どういうセッティングをしているのかは不明であるが、押してみた感じだと等ピッチのバネを使用しているようである。(ホントか?)
 ついでに固めになっており(バネレートが違う)更にダンパーが結構効いているようである。
 思わず
 「これは、いいかも!!!(?)」
 と思った次第である。

 これを参考に、とりあえずフォークのオイルを換えてみるかなあ・・・・・・・とか思いつつも、このマッシーンのオーナーさんを良く知る某氏にこの設定を聞きだす方向で話はJKを通して目下進んでいるのである。
 なので、このシリーズ、今後も続く。

PS
 ついでにこのマッシーンのマフラーは一見ノーマルだが、画像の通りスゴク孔がデカイ。これは750turboのものを流用しているそうである。

0 件のコメント: