これを数回に分けて、ここでレポートしようと思う。
オッサンふたりとは、もちろんオレと紅幸四郎である。ふたりとも一男一女のトーチャンである。
今回の企画は、年忘れ的に走ってみますかってところで、その概要は以下の通り。
朝の箱根あたりは寒さと凍結が恐ろしいので、パスし、ルートを海岸線を通っていつものところを目指す「冬ツーリング」である。
結果を先に言うと「ちょー楽しかった」のだ。
これは、このレポート中、何度も出てくるフレーズでしつこいかもだが、「楽しかった」。
集合の予定は07:00ホドガヤ。
オンシーズン比較で2時間も遅い。
マイ・マッシーンは、ワンウェイクラッチが寒さに弱くエンジンかかるか心配なので、エンジンかかったら紅幸四郎にメールして、集合する段取り。
幸いにもこの朝は比較的”寒くなく”て、数回のワンウェイのすべりはあったものの、なんとかエンジンはかかった!
よし、いけるぜ!!!
で、ホドガヤに到着したが、紅幸四郎からメールが。
「エンジンかかりません」~「押しがけでなんとかかかりました」
という内容で、少し遅れるとのこと。暫く乗っていなかったので、バッテリーが弱っていたようだ。
で、待つ間、ウロウロしていたら、このようなガチャガチャが。

鉄なマイサンにちょうどいいX’masプレである。一発で201系中央線(オレンジ)が出たのも、本日の出だしとしては「吉」としよう。
で、15分くらい遅れた紅幸四郎と合流の後、伊豆の東海岸を目指すのであった。
「その2」に続く・・・・・・・・・・・・・・・

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