天候にちょー恵まれ、海岸線を走っても、風はなく穏やかである。
海はきれいで波も低い。
これでクルマが少なきゃ、言う事ないのだが、時間が時間なだけにしょうがない。
ガソリンを補給して、いよいよマイナーな峠から某PAへ。
気温的に絶対凍結はありえないのだが、日陰で濡れている箇所は視覚的にやられてしまい、どうしても徐行してしまう。
が、無事に某PAへ。

で、しばしゆっくりしていると、常連のアプリリア氏(1000のスペインカラー的な:お名前存じません)が普通に走っていた。
話を聞くと、部分的には濡れているが、全然普通に走れるとのことである。
で、紅幸四郎と豚小屋コーナーまで行き、富士山コーナーで撮影。

で、某PAへ戻り、紅幸四郎のGSX1400に乗ってみる。
このGSX1400の足が、非常に不満足な紅幸四郎のため、ちょいアドバイスのつもり。
乗ってみた結果は、フロントが沈まず、全く仕事をしていないので「曲がらない」事が問題であった。
で、ちょいプリロード抜いてみたら、その走りは豹変したのである。紅幸四郎は満足げであった。
「その3」につづく・・・・・・・・・・・

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