前日に磨いたはずのエキパイは、STEP-WGN内に安置していたにも関わらず、今朝見てみるとイマイチな赤さであった。
で、朝も8:30から、約一時間を費やして♯320のサンドペーパーを用いて追加磨き。
結構な近所迷惑だったかも???いくら手作業とはいえ、そこそこ磨きの音はするものである。 で、この一時間が、後々の工程に影響し、結果的に風の悪影響を受けたことの原因となったことは否めない・・・・・・・・・・・・・・そう、画像一枚目にあるように、風が吹き始めたのであった!!!!!

画像にあるように、新聞紙でガレージの養生を始めたときに気付いたのであるが、もう後戻りはできない。
(画像一枚目は、塗り工程が終わり、いよいよ組むかってときのものだが)
一時間おきに、まんべんなくスプレーしたつもりではあったが、イマイチ吹きが甘かったようだ。
それは、下地処理の甘さと悪影響を増長し合い、組みあがった後のエンジンかけて~走行しつつ乾燥工程を経て顕在化するのであった!!!!!
画像二枚目は、そこそこいけてると思っている車体左側のものだ。
組んですぐの、乾燥前である。
この時点では、まあ黒びかって、そこそこ塗れてる感はあるのだが、エンジンかけて走ってみると、この側からばかりケムリが立っていて、反対側である右側は、例のくっさい臭いもたたないのである・・・・・・・・・・・・・・・
このいけてない側の画像は、さすがに載せられないのだ。
今日などは特に冷え込みが激しくなったのだが、この寒いなか、貴重な時間を使ってなにしてるんだかって結論に達しそうだ。が、先日のエビフライ状態を見るに
「やらないよかよかったし、少なくともマフラーの固定に関してはチェックできた!」
とポジティブに考える年明け3日目であった。

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