←に見られるような、エビフライ状態となったエキパイを塗るのだ!
と。
と。
が、今日(1/2)の作業は、下地作りのサビ落しまでである。
ボンスターでザッとサビをおとすのだが、これがなかなかに大変!更にサンドペーパーを用いて、落とせるだけおとすのだが、腐食の進む箇所はサビがかなり母材に食い込んでおり、点々と残ってしまう。
画像二枚目は、サビ落し作業途中のものだが、半分(3番、4番)がなんとか「ま、しょうがないか」って妥協の塊の下地作業完了部分で、鉄のピカリが若干見える。
で、エンジン側はというと、このように梱包テープで排気口をカバーリングするのである。
今日は組み立てしないので、このまま放置。
風が、ほぼ無い状態なのが救いである。
さー、1/3、もうちょい磨いてから、いよいよ塗りである。
どうなることやら???
(風が無い事を、祈る)



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