火曜日, 7月 26, 2011

ラグナセカ本選をみて

昨日、早起きして見た。

楽しめたが、いろいろ残念もありつつ、昨日一日が非常に眠かったのもあり・・・・・・


さすがホルヘだなって中盤までの展開だったが、結果的にはストーナーの横綱的強さだった。

ホルヘは残念なことに前日の「不必要と思われるハイサイド」により、フィジカル的にかなり辛かった模様。予選はよく頑張ったんだと再認識。

しかし、予選中、終始ハイペースをキープできてたのに、終盤あっさりストーナーに抜かれみるみる間に大差をつけられたのには驚きだ。っつーか、ストーナーの強さを再認識せざるを得ないっす。クルマも決まってるんだろうけど、完璧なスライドコントロールは圧巻であった。


そして残念は続く・・・・・・・・

応援するアメリカ勢の調子がイマイチ。

ベンスピはスタートでロッシに先行されたせいで、トップ集団から遅れた結果、ドビを抜くまでにレースのほとんどを消化してしまった。

エドワーズは調子あがらず・・・・・・・・・・・

ベン・ボストロムは、いいとこないままリタイヤ・・・・・・・・・・・・


三週間のサマーブレイクのち、BRNOで調子いいのは誰かしら???
なんとかホルヘに頑張ってもらって、シーズン後半を盛り上げてもらいたいのだが。

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