土曜日, 5月 05, 2012

面倒が増える

メダカには罪はないけど
我が実母、その名も「ヲカン」は、なにかと感性が違うので一緒に生活していると困る事が多い。

何か「くれる」人がいると、とりあえず貰ってくる癖がある。
随分前に、温熱ランプみたいなのを貰ってきて、
「そんなゴミもらってくるんじゃないよ!コ○キじゃあるまいし!」
とオレが怒りくるって、ソッコー捨てさせたあと、その類の暖房器具の火災が相次いだ。

今回は、モノではなく生き物・・・・・・・・・・・・・・・・
メダカ。

まあ、かわいいんだけど、猫とかカラスとかにヤラレたら、面倒だしかわいそうだし。
そのような指摘をすると
「そんときゃそん時や!」
と、相手にせず。
単にマイサンとZ(孫)との交流がしたいだけなのだ。

ちゃんと面倒みるのか知らんけど、メダカがいなくなったら子供たちがかわいそうだ。

残念だが、こいつらの面倒は一切みない。
下手すると、夜につっかかって転ばしちゃうかも~
とかってリスクも多分にある。

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