| 画像-1 致命的な壊れ方 |
もう構造的にありえないことになっている。
そもそも駆動モーターが、華奢なパーツで木ねじ一本でとまっている構造が「壊れるべき」して壊れた元凶だろう。
壊れたパーツについては、交換不能なものなので、もうどうにもならない。
よって、マイサンの承諾を得て、ボディー側にドリルで孔をあけ、ワイヤリングを施した。
こんなんで果たしてまともに走るのか?
とりあえず実走!とか思ったら、間抜けなマイサンはコントローラーの電源いれっぱでバッテリー上がってるし!
9Vの四角い電池、高いからカンベンしてよ!
| ワイヤリング完了! |
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