我が実母、ヲカンが今日から四連休。
66歳ながら元気にまだ働いてくれている。
昨日、親友JKとも話したのだが、我々とヲカン達では話がかみ合わない。
親友JKは、お互いに歩み寄って妥協点みつけるしかないと言うが、彼もそれが困難なことは分かっていて、とりあえずお互いはギャーギャー言い合うらしい。
我が家は、冷戦状態だ。
同じ世代の人ともまだ働いているが、我が職場では立派な人も沢山いるし、尊敬できる人もいる。
だが、残念ながら、我が母は人の話を聞かず理解を示さない。
正確には、人の話を聞かないのではなく、価値観が全く違うので、話がかみ合わないのである。
とりあえず会話のなかでウンウン頷いているのだが、それは全く頭に入っておらずポッカーンとした顔してるので、「分かってないでしょ?」と聞くと、「うん、わからん!」と手柄をとったかのように言う。
また、自分の主張や都合は曲げない。
正月のオセチを今日から準備するらしいが、それはオレ的にはあまり必要ではない。
なので、余ったり、それに費やす労力やら光熱費を軽減してもらいたい主旨で「たくさんいらないから」とやんわり言うと「作ったらいっぱいになるんや!」と即答し、まったく聞かない。
そんなヲカンが今日から四連休の正月休み。
とりあえず今朝、年末年始の買出しに09:00から近所のイトヨーに連れて行くのだが、それも昨日の朝に「明日、あんたら買い物いくんやろ!ヨーカドー9時からやってるで!」と、あたかもオレが正月の買出しの中心となってる体で話されたので、「いやいや、行きたいのはあなたでしょ」と話した。
上記のようなくだらない親子の会話があり、それを家の中で極力お互い避けあってるって話でした。
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