
画像はオーリンズのリアサスならこんなんだなっつーイメージです。
もとよりリアサスはohlins製を好んでいたオレだが、生憎この当時(2005/7月)にはGPz750用はどこにも在庫がなく、日本におけるohlinsの大元締めカロッツェリア・ジャパンに問い合わせたところ、9月も中旬過ぎないと出荷しないとのこと・・・・・要は何年かに一度、まとまった数を組む以外は、作らないって事だった。
で、先日の投稿で登場した“山ちゃんさん”のGSX-750E4に早くから装着されていたWPが装着されるリアサスの候補に挙がってくるのであった。この事はKALOS-MCのイマツさんに相談したのだが、もちろんGPz750用なんてのはラインナップされていない。
でもWPのわが国における総元締め“WM”は「プリコンなし、車高調整つき」がOHLINSの「車高調整なし、プリコン付き」とほぼ同額にて作るそうな。
このあたりでオレがWPをチョイスした理由が分かるであろう・・・・・
以下に示す理由がそうなのだが。
理由1・・・WPなら、そんなに待たずに装着できる。
理由2・・・値段が両者共、あまり変わらない
理由3・・・WPは特注である。この“特注”って響きいいよね。
理由4・・・OHLINSのヤル気のなさ。
で、WPを注文、装着となる。
この話長いっすね。でもまだ続くのだ。
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