日曜日, 3月 19, 2006

出撃で分かった問題


 で、しつこく昨日の出撃の話を続けるのである。
 タイトルのとおりだが、普段の街乗りではわからなかった事が発生するのである。その代表格はキャブのセッティングなのだが、今回はそれ以外の事をレポートしよう。
 まず第一にブローバイガスがハンパない量でる。走行終わって停車してもホース先端からぶくぶくと。たまに泡状のものまでドブッと・・・・・・・当然のようにオイルキャッチタンクにもかなりの量溜まってしまう。
 これを早急に解決しようと、思いついたのはキャッチタンクに溜まった液状の奴らを、別途ホースを増設して、マメに排出することである。

 その他には、前々から感じていたフロントフォークのダンパー不足。これは大変な大仕事なんで、またしばらく様子みながら・・・・・簡単に言うと保留だな。

 で、タイトルとはほとんど関係ないが、画像はエキパイである。随分と錆が出てきている。さすがはアメリカ製の鉄だ。
 こちらもそのうちヒマを見つけて塗装せねばなるまい。

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