
プラグを変えて、ひとっ走りしたわけなのだが、もう昼間でもありサンケイでキャブの調子みるには環八走るのもツライもんがある。っつー事で近所の高速を一区間走ってみた。
今日は非常に暖かく、走っていても全く寒さを感じなかった。春は近いね。
さて画像は、このひとっ走りのときにKALOS-MCさんに寄ったときのものだ。メカニックのよっすぃーがデカイ段ボール箱を開けて見せてくれた。ダイヤモンドコートされてファイティングレッドに輝くヂンノケンヂのCBのフレームである。
このフレームには今回、ヂンノケンヂの長年の夢であった「フレームが路面と接地しない為のフレームカット」が施されているのであった。
これで組みあがってシーズンが始まったら、ヂンノケンヂの素晴らしい走りが見れるのだろう・・・・・・彼は長年、フレーム接地の呪縛によって、彼本来のアグレッシブなライディングを封印していたのである。ううむ、SBK開幕、Jリーグ開幕、そしてF1・GPと続くこの開幕ラッシュは確実に「春到来」モードを盛り上げてくれるぜ!!!
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