今日はK営者の機嫌が非常に悪いようで、ありえない発言がオンパレード!
一般社員の聞こえないところで言えばいいのに・・・・・・・・
【ありえね~!その1】
10月から調子を崩したF君。
そろそろリハビリを兼ねての復帰(半日くるとか?)がみえてきたのかどうかは直接的には知らんが、なんかそういう話があったようだ。
病気が病気なだけに、キッチリと「いつから」って言えないだろうし、それを求めてもしょうがない。
で、K営者は、管理できてないんじゃないかと、その部署の部課長を罵る。
会社はすごい損害を受けているのだから、謝罪もないし、診断書もないし、いつまで休むとかって報告がないし、どうなっているのだ!と・・・・・・・問題だと言う。
しっかり報告があって、いつから全快で出てきてちゃんと働くのか???を求める。
中途半端に出てこられても何しにくるんだと。
総務部長と所属するラインの部長とで、家庭訪問しろとか言ってるし。
【ありえね~!その2】
夏に体調を(こちらはほんとに体調)崩して、約一か月、戦線を離脱した同胞について。
毎週一日、半ドンで経過検査をしなければならない。
この人は、女性で二人の子持ちで、我が家族とも会ったことがあり、非常にオレとは親しい。しかも仕事は速いし、しっかり頑張ってる。
が、K営者は彼女を昔から嫌いだ。たぶん、見た目とキャラの問題。
だからって訳ではないのだろうけど、この週一の半ドンが気に入らないようだ。
とにかく毎日、働け!と。
しっかり治してから来い!だってさ。
ここまでの二つの話は、ほぼ一連の叱責によるもので、「おかしい」を連発し、こんなやり方続けるなら、お前ら(部課長)をつぶすとか言ってる。もうすぐ年末で大掃除だから、お前らも一緒に掃除してやろうかとか。
【ありえね~!その3】
F君の直属の上司でリーダーのHさんも、この一連の負の連鎖でブロー中。
とりあえず我が社の年度末(9月末締め)で、何件か社内的に強引に終わってない業務を終わらせたことにさせられた。
で、その一つで、どうしても社内で対応できなく、外注せざるを得ないものがあり、その外注費の出所を相談した人がいた。
終わった案件の原価率がまあまあいいので、それをなんとかできないか?もしくは同一案件で、一連の流れで外注費を増大させたりできないか?という相談。
これがまた油に火を注いだようだ。
そんなもの、どうせHなんかもう出てこないんだから退職金から払えばいいんだ!
って、大声で・・・・・・・・・・・・
==そして~==
同じフロアで、近くに管理職じゃない若いのもいるのに、デカい声で社会的にありえない発言をワーワー言ってるこの状況。
またまたオレの自律神経は遠いところへ出張しそうだ・・・・・・・
っつーか、既に眩暈が始まって調子わるい。
マジでとっととアデューしたいものだ。
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