日曜日, 2月 03, 2013

軽くさわった

なぜか緩むこのボルト
昨日、ちょいと街中走ったとき、えらいブローバイガスがモクモクでてたので、オイルキャッチタンクに溜まったブツを吐き出したいと思っていた。
アーンド、オイルキャッチタンクのドレン部分から、またまたじわっと液体が染み出してきている。液ガスの塗りが足りなかったのか・・・・・・・・・・・・・・・・

ってことが昨日から気になっていたので、午後にさくっと触ってみた。


ドレンボルトに染み出す「汁」
まず、毎度の如く、サイドスタンドのボルトが抜けかけていたので、スタンドかけてサイドスタンドへの加重が抜けた状態でボルトを締める。

で、オイルキャッチタンクに溜まったブツを排出。
ドレンボルトを抜いた途端、画像のように大量の液体が・・・・・・・・・・・・・・・・
この量には、さすがにこのマッシーンのイロイロに慣れているオレもビックリだ。

エンジン、大丈夫なのかな。


そして「ドバー!」
結構な量である。
(そもそも壊れかけているのは、十分承知なのだが)

0 件のコメント: