昨日のFCホーム開幕戦をマイサンと見に行ったときのこと。
オレらがアジスタに着き席を確保したのは、キックオフ一時間ちょいまえ。
その前から彼女は席についていた。
今回、オレ達がチャージした席は、バック上層自由。
オレたちのすぐ前に陣取った彼女は、年の頃サンジュウ前後か。マスクのせいでよくはわからない。
が、一人、落ち着いた所作でゲームを見つめていた。
ちゃんと応援しどきには拍手なりしながら、FCが優位に攻めるもしくはいいプレーをしたときは、手をたたきゲームを鑑賞している。
昨今の女子は、一人でなにかしらするそうだが、そういうのを始めて目の当たりにしたオレには、すげえカッチョエエねーちゃんに見えた。
終始一人でまわりを気にせずFCを応援するネーチャンは、オレの目にはカッチョよくみえた。
オッサンでも長男連れて連帯感を持ちたかったりするのに・・・・・・・・・・・・・・・・
見た目、それなりな格好な方だったので、多分、日常的にモテモテなネーチャンなんだろう。
あえてココでこれを書くのは、えーとしこいたオッサンが何かしら変なスケベ根性的なことではなく、単に
「ああ、こういうカッチョええネーチャンがいるのね、我が国もサッカー文化はちゃんと育ってるのね」
っつーのを再確認できたってのを書いたまでです。
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