日曜の朝からしょうもないこと。
我が実母、ヲカンの部屋について。
別にヲカンが悪いのではないが、イラッとしてしまう。
それは、我が家に越した後に判明したことだ。
去年の6月に我が家はいまの家に移転したのだが、そのときヲカンは「お値段以上」なところでベッドを購入した。ベッドの中に荷物が入るやつ。
移転して暫くすると、ヲカンの部屋が変な臭いになってきた。
どうもその臭いの元はお値段以上なベッドから発生している。
きっと木材の防腐処理の臭いなのだろう。
かなり強烈。
先日、買い物があったのでお値段以上なところにいったとき、ベッドがおいてあるフロアには同じ臭いが微妙にしていた。
で、なるべくヲカンの部屋には立ち入らず、部屋のドアも閉めるようにして過ごしている。
先ほど、ヲカンからクローゼットの引き戸の金具が外れてしまったので直して欲しいといわれた(我が家は中古なのだが、建具の建て付けが全体によくなく、金具類の締め付けも悪い)ので、久々にその部屋に入った。
金具そのものは割りと簡単に直ったが、その作業で部屋にいた5分ほどの時間で、頭が痛くなった。
この臭いの問題について、ヲカンは認識がないようだ。
この認識がないことが問題・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
確かにその部屋にい続けると麻痺してその臭いを感じないのは先ほど分かった。
ってのもあるのだろうが、極力、部屋を空けて通気させ問題の解消に努めるなんてことをしてくれない。
昨年の夏に、リセッシュを渡して問題の解決をお願いしたこともあるが、なにもしない。
やー、こまったなあ。
これとはほぼ関係しないが、玄関に備え付けの下駄箱の一部が強烈な臭いで、その臭いは靴とか足とかの臭いではなく、何かの薬品めいた変な臭いだった。この家の前オーナーはナニをそこにしまっていたのか???
それは今やほぼ解消した。
下駄箱のなかをアルコール消毒しつつ、棚をきれいに洗い、でもこもっていた臭いはなかなかとれなかったが、そこに珪藻土の塊を購入しいれておいた。
それが約三ヶ月まえ。
この珪藻土をもうちょいしたら、洗って乾燥させて、そっとヲカンの部屋に置いとくか。
0 件のコメント:
コメントを投稿