
この日のメインテーマともいえる見学箇所、眼鏡橋に到着。
先ほどの霧積ダムから旧碓氷峠に戻り、ほんの少しだけ峠を上れば「ばばーん!」と眼鏡橋に出迎えられてしまうので、見落としようもない。
先ほどの霧積ダムから旧碓氷峠に戻り、ほんの少しだけ峠を上れば「ばばーん!」と眼鏡橋に出迎えられてしまうので、見落としようもない。
いやー、壮観でした。
明治時代の構造物は迫力あります。
明治時代の構造物は迫力あります。
暑さにも負けずに、遊歩道が整備されているので橋の上まで。
その昔、鉄道が走ってたと思うと、昔の人はエライよね~などとシミジミ思うのである。
その昔、鉄道が走ってたと思うと、昔の人はエライよね~などとシミジミ思うのである。

いや~、ちょっとだけ頑張ってKALOSさんのツーリンを企画して良かったと強く思う瞬間であったのだ!
まだ続く・・・・・・
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