昨日、N組長のR1に乗ったときの感触が、今もって強烈にオレの心を捉えて離さない。
まいったなぁ・・・・・・・・単純に欲しい・・・・・・・・
とりあえず下記は、ヘタレなオレ的インプレ。
【マッシーン的なもの】
○高価なテルミが奏でる排気音は、素晴らしい。加減速のたびに聞き惚れる。
○クロスプレーン型クランクシャフトエンジンならではと思われる「どの回転域からも十分な加速」が引き出せることに感動。
○よく動くサスはギャップを吸収してくれつつ、コーナーのきっかけを作りやすい。でもブレーキで沈みすぎることもなく、過不足ない。
○予想よりも快適な足つき性。
○すごく乗り込んだわけではないので、オーナーおよびナベリンが言うブレーキに対する不満は感じない。
○換装されたシールドは、十分に風防機能を発揮している。
【オレの問題】
●低速域(低回転)でのピックアップが、二気筒のものに近い?ゆっくりコーナリングしようとすると、過敏に反応してしまう。たぶん、オレの慣れの問題で「びゃー!っと」行っちゃえば問題ないのだろう。アーンド、オレが二気筒の運転、超苦手なのもある。
●国内版でも馬力的にオレには問題ない。むしろ過剰かも?
●N組長のライディングポジションに合わせたステップでは、シフトダウンが上手くできなかった。(他人の乗り物だから、こんなの当たり前だが)
っつーことで、ラッキーな出来事があったりしたら、欲しいマッシーンの最右翼になりつつある。
やっぱ、乗ったらだめよね・・・・・・・・・
でも、N組長R1に試乗したあとマイマッシーンに乗り換えたら、さすがに平和なエンジン特性とペースにホッとしつつ、若干の寂しさも感じつつ・・・・・・・・・
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