当たり前だが、速度が遅けりゃ安全性(何かの際のダメージの軽度)は増加する。
でも問題は、その確率とリスクの保有、またそれの覚悟だろう。
先日、一人でガラにもなくツーリングをした。この時、上記をつくづく(つくずく?)感じた。
旧道の峠の怖さ(一人&大型車の場合)は、
①路面状況の行き当たりばったり的な変化
②まず、先が読めてない(道をしらない)
③有事の際の連絡が困難・・・・・・・・・・・なんと携帯が圏外ばっかり
が、あった。
ま、何も無かったので、問題なく楽しめたが、実は心の中で、
「よく知ってる道の方が、ペースが幾分速いかもしれないが、よっぽど安全だな」
ってことである。
小さな声でも言わない、独り言だが・・・・・・・・・・・・・・
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