オイルキャッチタンクのこと。
目下の仕様は、883用のもので、薄型コンパクトである。ゆえに使用している。
これを付けて以来、どうも「フケ」がいまいち。パワー感の盛り上がりに不満を感じる。
多分だが、取り付け部分の口径が小さいため、スムーズなガス放出ができていないためと推察する。
手っ取り早く結論を知るなら、ホースのみで放出してみるのが分かり易いが、さすがにそれは気がひける・・・・・・・・・
とりあえず、今度の週末にでもまたまたお手製のオイルキャッチタンクの製作でもしてみようと思う。
今回、ホントに作るとすると、三個目だ。ホースの接続に使うアタッチメントなどのノウハウは、さすがに三個目ともなると目星はついている。
ってことで、近日、またチープな見た目がヤバイものに変わる予定。
今度は、自分のリアサスをベトベトにしないものを製作するつもりである。
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